サラ・チャンさんとレイ・チェン氏

今週はRayにとって嬉しい出会いがあったようです。072.gif

まずは、サラ・チャンさん(Ms. Sarah Chang) 。少し前にJAS(日米協会)ガラで知り合った知人から連絡があり、『アスペンでサラさんにお会いするのでご一緒しませんか?』とお誘いを頂きました。丁度、私達親はアスペンから帰ってきたばかりの事で、仕事の都合もあり、その日程は、どうしても合いませんでした。なので、Rayのみご一緒させていただくことに。幸い、サラさんはRayの事を覚えていて下さったようで、 Rayの参加を快諾して下さいました。

まずはサラさんのお好きなファッションブランドJitroisのショーにサラさんがいらっしゃるとの事。最近ファッションに興味のあるRayなので、ちょっと覗かせてもらいました。ファッションショーがあるのかと思いましたが、店内でのオードブル等の振る舞われたイベントだったそう。

その後、サラさんと合流し直し、サラさん、サラさんのコンサートの指揮者、知人、そしてRayの4人でディナーへ行き、サラさんにご馳走になりました。お寿司もあるアジアレストラン。日頃あまり食べていなかったので、この一ヶ月でごっそりと痩せてしまったRayですが、この時は、思う存分いただいたそう。音楽のことを沢山話せたようで、とても楽しかったそうです。最後はサラさんが車でRayを寮まで送ってくださったようです。その時に、『バイオリンの弦はどれくらいで変えるのですか?』と聞いたところ『最高長くて2週間で変えます。』との事。

そして7月28日にハリスホールであったサラさんのコンサートにご招待いただきました。サラさんの演奏は、いつも凄く大胆で、とにかく見ていて楽しいコンサートだったようです。コンサート終了後、楽屋にお邪魔しました。
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このコンサートに行った時、ハリスホール内を歩いていると、なんとレイ・チェン氏(Mr. Ray Chen)が
004.gifHey Ray! Whta's up?(へ〜イ、レイ!元気?)』と声を掛けて下さったようです。で Rayも
035.gifHey Ray! Whta's up?』と返し、大笑い。
004.gif久しぶりに会えて嬉しいよ、ミスターウシブコ!』
035.gifあ〜。ウシクボです。』
004.gifうわ!失礼!』とさらに大笑い。

で、Rayはレイ・チェン氏と一緒に座って、サラさんのコンサートを観た模様です。レイ・チェン氏とは5年前に一度お会いしています。しかし、まさかその時のことを覚えていて下さっているとは思えません。なぜRayのことを知っていたのかは、全く謎なのですが、なぜか仲良くして下さったようです。
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Rayが話してくれたことを、思い出の記録として書いているので、よく分からない内容もありますが、なんにせよ、大変ありがたく、Rayにとって貴重な1週間だったと思います。

これこそ、サマーキャンプの醍醐味ですね。053.gif


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by raypianoviolin | 2016-07-30 09:42 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(4)

ハリスホールでショパンを演奏

2016年7月15日(金)、アスペン音楽祭のハリスホールでショパンを演奏しました。072.gif

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このリサイタルはOVERTURES: PRECONCERT CHAMBER MUSICと言って、毎週金曜日に6時からテントであるCHAMBER MUSICコンサートの前座リサイタルです。テントとハリスホールはすぐ隣り合わせに位置しているので、移動も簡単です。リサイタルは4:45pmからでした。

このリサイタルはアスペンでのピアノの先生方や、その生徒達が、ショパンのピアノソロのポロネーズ16曲を、毎週2曲づつ8週間に渡り演奏するプログラムでした。この演奏のお話しを頂いたのは、アスペン音楽祭に行くと決まった3月ごろの事。そして、当日のリハーサルになるまで、どういったリサイタルなのか?、何人が演奏するのか?、何時間のリサイタルなのか?が全く分かりませんでした。よくある事なのですが、演奏当日か間近にならないと、その内容が分からない事が多いのです。なので、いつでも臨機応変に対応出来るよう心掛けています。

で、当日のリハーサルで、初めて演奏者はRayのみ。曲はショパンポロネーズ2曲(G minor遺作、B-flat major遺作)のみ。$10の入場料が必要なのですが、リサイタルは短いポロネーズなので合計6分で終わってしまう事が分かりました。プログラムを見ると、全てが毎週ポロネーズ2曲のみでした。しかし、他のポロネーズはもう少し長い時間のポロネーズですし、先生と生徒さんが入れ替わる時間もあるので、最長20分のリサイタルとなります。生徒一人でこのリサイタルでの演奏はRayだけでした。

さすがに、6分しか演奏しないリサイタルは無いのでは???と思い、念のために(勝手に)ベートーベンソナタ31番、ショパンポロネーズ英雄、エチュード木枯らしが弾けるように用意はしていました。

しか〜し、関係者曰く、プログラムはショパンポロネーズ限定で、エチュードはダメ。さらには他のポロネーズは、別の日に他の先生方が演奏するので、弾いてはいけない。もちろん他の作曲家の曲も演奏してはいけない。との事。余りにも短すぎるのでは?と関係者に言ってみると、『同じ2曲を、2回演奏するように。』とのお達し。なんとも妙なリサイタルになりましたが、思いの外、お客さんも喜んでくださり、ほっ。
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この前座リサイタルで、ここまでお客さんが入ったのは初めて!と舞台裏関係者の方が言ってくださいました。暖かいお客さんの対応に感謝です。その後のコンサートにはジョシュア・ベル氏が演奏だったので、お客さんも多く来ていただけたように思います。

またまた来てくださったローズ家の方々、お友達、そして応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。053.gif

リサイタル後は、以前知り合った毎年アスペンで過ごしていらっしゃるドナーの方がアスペン観光に連れて行ってくださり、アスペン周辺を満喫してきました。そして、最後にアスペンでも最高峰のホテルに連れて行って頂いた時の事。なんと、ホテルのロビーにコンサートを終えたジョシュア・ベル氏がいるではありませんか!そこで、『今日の前座リサイタルで演奏したRayです。』と声を掛けさせて頂きました。でベル氏は『あぁ、そうでしたか。リサイタル見に行けなくてごめんね。』と優しいお言葉をかけて頂き感動。なんて素敵なお方なんでしょう。以前、一度お会いした時のことを思い出しました。
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最後に嬉しいハプニングもあり、今回の私達親の旅も終わりました。翌朝は、Rayに会うこともなく帰路につきました。そしてRayは、今週末こそ、お友達とハイキングに行くと張り切っていました。035.gif

まだまだ長く続くキャンプを存分に楽しんでもらいたいです。056.gif


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by raypianoviolin | 2016-07-20 10:14 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(0)

室内楽でバイオリン演奏

さて、話は少しさかのぼり、グリーグ協奏曲演奏前日のこと。072.gif

アスペンでのドナーの家に室内楽を演奏しに行きました。室内楽ではストリングトリオでバイオリンをやっています。今回の室内楽は事前にコルバーンのお友達と組んでいました。なので、ロサンジェルスにいる段階から何度かリハーサルをしていました。メンバーの一人が10日間ほど遅れてアスペンに来たにも関わらず、すぐに演奏できる体制は整っていました。そこで先生からご指名を受け、演奏をしたようです。

コンサート前夜の事だったので、練習時間に無理があるのでは?と多少の不安もあったようですが、無事に楽しく演奏できたようです。

アスペンに来て驚いたのですが、案外演奏する機会が多いということです。今回の演奏は先生の推薦によるものだったのですが、その他にもリサイタルや、こうしたドナーの家での演奏等に、生徒たちが積極的に応募することも出来るようです。Ray自身は中々時間がないので、応募はしていませんが、結構お声がかかるようです。すでに8月にも、幾つかの演奏予定が入っているようです。音楽好きのサポーターと演奏家の集まる夏のアスペンでは、見事に需要と供給がマッチしているようです。

今回、私達親は7月12日のグリーグ協奏曲のコンサートと7月15日にあったハリスホールでのリサイタルの為に、アスペンに行ってきました。

そのハリスホールでのリサイタル前日は、お友達のお嬢様がアスペンの教会でリサイタルをされたので見に行ってきました。こうしたリサイタルが沢山あり、気軽に聴きに行けることも音楽祭の良い所です。教会に降り注ぐ光の中で、とても素敵に鳴り響いたベートーベンピアノトリオでした。
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リサイタル後は、そのお友達の宿泊先のコンドにお邪魔しました。すると、どこからともなく、素晴らしく美しいバイオリンの音が。。。なんと翌日にコンサートを控えたジョシュア・ベル氏が、練習していたのです。窓を開けて練習されていたので、しっかりと堪能しました。ふふ。街自体が音楽祭といったアスペンならではの出来事でした。

そして、その後はブログ友達のローズ家へご招待いただきました。毎年アスペンへいらっしゃるローズ家は、去年までお嬢様がアスペン音楽祭に参加されていました。私達の全てのアスペン情報はこの方の記録に基づくもので、それを読めたことは、どれほどありがたかったかしれません。この方のお陰で、夢のようなアスペン音楽祭に憧れが募っていったのです。そして、今回、ここアスペンでRayの成長を見ていただくことが出来て、かなり胸が熱くなりました。(じ〜ん:涙)

で、毎回お邪魔すると素晴らしいお料理を出してくださいます。あまりに美味しさに、なんと写真を撮るのも忘れてしまったほど。。。すみません(汗)。たくさんのお話に花が咲き、とても楽しいひと時を本当にありがとうございました。053.gif

そして、翌日のハリスホールでのリサイタルとなります。056.gif


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by raypianoviolin | 2016-07-19 08:45 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(0)

アスペンテントでグリーグ協奏曲演奏

2016年7月12日(火)、アスペン音楽祭のベネディクト・ミュージックテントでグリーグピアノ協奏曲を演奏しました。072.gif
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これは、7月4日にあったコンクールの優勝者が演奏できるというもの。アスペン音楽祭には指揮者アカデミーという指揮者養成機関があり、このコンサートはその指揮者アカデミーの生徒達が、指揮者兼ディレクターのロバート・スパーノ氏の監督下で指揮をします。

事前に、このプロも入るオーケストラのレベルが、かなり高いことを聞いていたので、このコンクールに出たかった。そしてタイミング良く、今年はグリーグピアノ協奏曲。嬉しいことに優勝でき、演奏できることになったのです。

指揮者養成コンサートなので、コンサートの曲の全ての楽章で指揮者が入れ替わります。なのでグリーグ協奏曲では3楽章それぞれ3人の指揮者が振りました。1楽章づつ指揮者が入れ替わる中、緊張感を途切れさすことなく、最後までRayはのびのびと演奏していました。

Arie Vardi先生のご指導はRayの演奏を更に大胆に華やかにしてくださったよう。以前演奏した時とは、明らかに違う演奏でした。テントでとても良くピアノの音が響き渡っていました。

演奏後はスタンディングオベーションが頂けて感無量。
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コンサート当日の朝9時からリハーサルがあり、私達親も見に行きました。その時の指揮者の方々にご挨拶をさせて頂いただきました。指揮者の方々は全員がコンクールの審査員を務めていました。そして『コンクールの時、Rayの演奏の初めの部分を聞いた時に、心を掴まれたよ。』と言ってくださいました。これは、Vardi先生が『コンクールとは、初めが肝心!そこでほとんどが決まると言っても良い。』とおっしゃっていたことをRayから聞いていたので、それはそれは嬉しかったです。

周りの多くの方々のご協力のもと、親から離れ、Ray一人で頑張った姿を見られたことは、本当に嬉しいことでした。これからも地道に頑張っていってもらいたいと思います。

そして、コンサートに来てくださったお友達、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!!!

お友達がとても素敵な内容でコンサートのことを書いてくださっています。ありがとうございます。053.gif
Ray Ushikubo GRIEG: Piano Concerto in A minor

そして、次の演奏に続きます。056.gif


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by raypianoviolin | 2016-07-18 08:14 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(0)

ハリスホールでショパン演奏

2016年7月15日(金)4:45pm〜、アスペン音楽祭のハリスホールにてショパン2曲を演奏予定です。072.gif

これは、OVERTURES: PRECONCERT CHAMBER MUSICと言って、毎週金曜日にあるリサイタルです。今年は、ピアノの先生方が、毎週順々にショパンポロネーズを演奏するとのこと。

アスペン音楽祭に行く事がと決まると、すぐに音楽学校関係者から、Arie Vardi先生の代わりにショパン2曲を演奏してみないか?とのお話がありました。もちろん大喜びで、承諾させていただきました。ミィージックテント付近に張り出されていたプログラムにRayの名前を発見。小さな喜び。053.gif
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アスペンは暑かったり、寒かったりらしく、扇風機と革ジャンを持ってきて欲しいとのこと。約2週間ぶりに会うRayはやせていないかしら?

さてさて楽しみです。056.gif

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by raypianoviolin | 2016-07-09 14:40 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(0)

アスペンコンクールで優勝

昨日(2016年7月4日)は、アメリカ独立記念日でRayの15歳の誕生日でした。024.gif

世の中が独立記念日でお祭りムード満載の中、アスペン音楽祭ではピアノコンチェルトコンクールがありました。このコンクールで優勝すると、7月12日にアスペンのオーケストラとミュージックテントでコンチェルトが演奏できます。課題曲は一ヶ月ほど前に発表され、今回はグリーグピアノ協奏曲でした。ちょうど3月にリノフィルと演奏したばかりだったので、このコンクールに挑戦してみました。

このコンクールに出ることをVardi先生に知らせると、かなり気合いの入ったレッスンをしてくださった模様。レッスン後にRayから『035.gif今までより、更にすごく良くなった。』と嬉しそうに連絡がありました。

前日も『本番に強くなるクラス』での教えを守り、しっかりと睡眠をとり、お肉を食べたそう。

当日は、思いの残すところなく練習して挑みました。演奏後、すぐに連絡があり、『035.gif今までで、1番良い演奏が出来た。もう結果はどうでも良い。』と自分のやってきたことに自信を持って満足して、晴れ晴れとしていました。その言葉を聞いた時に、一人で乗り切って、満足のいく演奏ができた事に、大きな成長を感じました。『よく頑張った。じ〜ん(涙)。』

数時間後に結果が出て、優勝できました。024.gif

コンクール後はVardi先生の公開レッスンも通常通りにあったらしく、その時間内に優勝の連絡があり、先生共々クラスの皆も喜んでくれたそうです。

で、その後は、ついにお楽しみの遊びの時間。誕生日のRayの為に、お友達がイタリアンレストランを予約してくれたらしく、アスペンのダウンタウンに皆で繰り出し、盛大に祝っていただいたようで、門限の11時ギリギリまで遊んできたそうです。035.gif

最高のお誕生日になったようです。おめでとう!056.gif

7月12日(火)4時〜Benedict Music Tentにてグリーグピアノ協奏曲を演奏します。お近くの方は、是非是非お越しいただけますと嬉しいです。053.gif

さて、その頃私達親は、いつもの所に花火を見に繰り出していました。037.gif
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by raypianoviolin | 2016-07-06 07:08 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(8)

レッスン色々

音楽学校も本格的に始まっています。072.gif

ピアノのレッスンでは、前半の先生のArie Vardi先生。個人レッスンは、先生と二人っきりでのプライベートレッスンではなく、マスタークラスのように、生徒達全員の前での公開レッスンだそうです。その為、レッスンは毎日2〜3時間あるそう。今のところ、弾きたい生徒達の希望順に見てくださっているようです。Rayは初日から見て頂いたらしく、昨日2回目のレッスンを受けていました。そろそろ進め方の雰囲気が分かってきたようです。右に座っている方がVardi先生です。
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バイオリンは、いつもの先生なので、進め方は分かっています。レッスンやクラスもあり、1回目のクラスでプロコンを演奏させていただいたそう。そして新曲でベートーベンソナタ7番、パガニーニカプリス24番が加わったようです。

室内楽は、事前にコルバーンのお友達と組んでいました。バイオリン、ビオラ、チェロのトリオ。その仲間の一人がちょっと遅れて今日アスペンに到着。コーチングの先生も決まったようで、多分、来週から始めることになると思います。

オケに関しては、今回は時間のある時に、タイミングが合えばやる。というスタンス。ピアノと両方ということで、バイオリンの先生が配慮してくださいました。何もかもが初めての事なので、慣れるまでこうした配慮はとてもありがたいです。

昨日はOrli Shahamさんのコンサートがミュジックテントであったらしく、Rayは見に行ってきたようです。生徒達は無料でコンサートが見れるようです。なんて良い環境なんでしょう!ショパンピアノ協奏曲2番、私も観たかった〜。
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と〜っても楽しそうです。035.gif


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by raypianoviolin | 2016-07-03 06:30 | アスペン音楽祭 | Trackback | Comments(0)